伝承江戸音曲選集 〜江戸の時花唄(はやりうた)〜 234ページ解説書付き・CD28枚組(198曲)

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CD28枚組(198曲) 伝承江戸音曲選集 〜江戸の時花唄(はやりうた)〜(234ページ解説書付き)

江戸の時花唄(はやりうた)として愛好されながら伝承された曲や、
埋もれていた名曲を復曲して選び収録しています。
廃盤となった曲もここによみがえりました。
解説書(234ページ)付き・28巻(198曲)セットです。
たいへん貴重な音源を、是非お楽しみ下さい。

第一巻 ■長唄
「明の鐘」「朝顔」「いきおい」「今様班女」

第ニ巻 ■長唄
「浮き船の浅妻」「うす氷」「梅ヶ枝文売り」

第三巻 ■長唄
「えにしの橋」「追羽根」「王子みやげ」「おぼろ夜」

第四巻 ■長唄
「女気」「甲子侍」「月下の鶴」「源氏雪月花」

第五巻 ■長唄
「麹車」「五大力」「寿」「寿(月やあらぬ)」

第六巻 ■長唄
「四季の蝶」「七福神」「白酒売り」「新禿」

第七巻 ■長唄
「新君が代」「末広」「西王母」「内裏雛」

第八巻 ■長唄
「宝船(長き夜)」「千歳の松」「千代の寿」「天神」

第九巻 ■長唄
「冬至梅」「唐人」「猫の妻」「軒すだれ」「野辺の雉子」

第十巻 ■長唄
「初時雨」「初子の日」「花の扇」

第十一巻 ■長唄
「羽根の禿」「大内の花宴」「春風(門松)」「福助」

第十二巻 ■長唄
「福の神」「富士の島台」「松の緑」

第十三巻 ■長唄
「見る月」「六玉川琴柱の雁」「立春豆打」

第十四巻 ■めりやす
「刈むしろ」「起請」「黒髪」「寿(弥三郎の寿)」「白妙」「東金」

第十五巻 ■めりやす
「無間の鐘」「むらさき」「四つの袖」「もみじ葉」

第十六巻 ■端唄
「秋の夜」「浅くとも」「姐さん本所」「有明」「淡雪」「伊勢音頭」
「潮来出島」「伊予節」「薄墨」「嘘のかたまり」「嘘と誠」

第十七巻 ■端唄
「梅は咲いたか」「梅にも春」「縁かいな」「お江戸日本橋」「大津江(梅川・定九郎)」
「大津江(お正月・お祭)」「お座付三下り」「お互いに(賛歌)ほととぎす」
「海晏寺」「書き送る」

第十八巻 ■端唄
「かっぽれ」「川竹」「紀伊の国」「京の四季」「きりの雨」「金時」「今朝の雨」
「御所のお庭」「御所車(香に迷う)」

第十九巻 ■端唄
「五万石」「小諸」「三下り騒ぎ唄」「獅子ほんかいな」「粋な浮世」「相撲甚句」
「芝で生まれて」「立山」「玉川」「綱は上意」「とっちりとん」

第二十巻 ■端唄
「茄子とかぼちゃ」「ニ上り新内」「猫じゃ 猫じゃ」「萩桔梗」「初雪に(向島)」
「わしが思い」「初春」「花筏」「春風がそよそよ」「春雨」「春雨(十二か月)」

第二十一巻 ■端唄
「びんのほつれ」「深川」「筆のかさ」「蓬莱」「待乳沈んで」「柳橋から」
「松づくし」「紅葉の橋」「桃太郎」

第二十二巻 ■端唄
「奴さん(替唄姉さん)」「夕暮れ」「淀の川瀬」「米山甚句」「竿させば」
「六段くづし」「わがもの」「わしが国さ」「忘れ唱歌」

第二十三巻 ■小唄
「逢いみての」「逢うて嬉しや」「秋の七草」「秋の野」「上げ汐」「あごで知らせて」「酒と女」
「仇な笑顔」「あの花が」「どうぞ叶えて」「色気ないとて」「散るは浮き」「色は紅葉」「浮世とは」「(替歌)女心」「梅が香」「梅の実」「梅と松とや」「江戸の人(替歌)京の人」

第二十四巻 ■小唄
「沖から見ゆる」「船の船頭衆」「おしどり」「せかれ」「お前まえ髪」「銀のぴらぴら簪」
「かねて手管」「うから」「可愛お方」「すきやちぢみ」「川風に」「月明り」
「菅丞相(替歌)梅が枝さん」「君来ずば」「伽羅の香」「夢の手枕」「草の葉に」
「雲にかけ橋」「来るか来るかと」「こうもり」「三下りさつまさ」

第二十五巻 ■小唄
「心で帰し」「心でとめて」「ここは住吉(替歌)月は冴ゆれど」「これ泊らんせ」「咲いた桜」
「坂は照る照る」「与作思えば」「さつまさ」「君と寝やろか」「さてもやさしや」「夕立の」
「五月雨(空に)」「五月雨(池)」「さんさ時雨」「七福神(今年は何だか)」「そもそも我ら」

第二十六巻 ■小唄
「忍ぶ恋路」「せかれ」「首尾も二人」「色とえ」「松竹梅(松は唐崎・竹は八幡・梅は北野)」
「翠帳紅閨(お前待ちまち入り)」「空ほの暗き」「高砂」「竹に雀(品よく)」「茶のとが」
「話し白けて」「ちょうさ」「番いはなれぬ」「から傘」「露は尾花」「つんつらつん」
「手枕や」「夜桜」「当代めずらし」

第二十七巻 ■小唄
「年の瀬」「年に一度」「鳥かげ」「いきな烏」「浪の上」「主さんと」「濡れてしっぽり」
「初めより」「惚れて通う」「派手な由良さん」「四条の橋」「はや告ぐる」「いつしかに」
「初出見よとて」「桜見よとて」「春霞(引くや)」「春風が誘う」「水差しの」
「晴れて雲間」「一声は」

第二十八巻 ■小唄
「日吉さん」「ぶらりっと(瓢箪)」「われが住家」「まつり(オーイ神楽囃子)」
「水の出花」「浮気うぐいす」「三つの車」「虫の音」「待つ夜重ねて」
「向こう通るは」「窓の白むは」「めぐる日の(春・夏)」「目見得そめ」「またの御見」
「八重一重」「槍さび」「野暮な屋敷」「夕立やさっと」「わしが在所」「空が曇れば」

□ 地方連中 □
<長唄>
(唄)稀音家義丸  杵屋勝彦
(三味線)杵屋佐臣 今藤美知 杵屋佐吉 杵屋浅吉 杵屋佐助
 杵屋弥七 小島直文 高橋智久 稀音家助三郎 稀音家六公郎 
 今藤長龍郎 杵屋静子 今藤長由利

<端唄>
(唄)江戸小歌市太郎 社中
(三味線)江戸小歌静藤美 江戸小歌市太郎 社中
(唄)浅井丸香 社中
(三味線)浅井丸香 社中 藤本博久 藤本秀禎

<小唄>
(三味線・唄)春日とよ福美 社中
(唄)井筒綾美 社中
(三味線)井筒綾美

<鳴物>
望月喜美 望月長樹 連中

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